加齢に伴う不調と次女(中3)の塾

年末のお休み1日目は、近所の内科で心エコーの検査をしてきました。

先月、自主的に受けた健康診断で心電図の結果から心エコーを勧められたのと、コレステロールの数値が上限を超えていて始めた薬がなくなったので合わせて受診しました。

心エコーの結果は特に問題なし。加齢による多少の逆流はあるそうですが、経過観察で大丈夫とのことでした。良かった。

コレステロールの薬も1ヶ月分を処方してもらい、また来月受診予定です。

でも、毎月受診の流れ…、老母と同じになってきました。今は脂質異常だけですが、この先に糖尿とか認知症とかあるのでしょうね。なるべく健康を維持したいものです。

そして、今日は長女(高3)は午前から、次女(中3)は午後から塾でした。

大学受験も間近に迫った長女(高3)はきちんと塾に行ったのですが、中高一貫校持ち上がりの次女(中3)は直前になって塾に行きたくないと。

宥めすかしたり、怒ったりして塾に行かせようとしたのですが、今日の次女(中3)は頑なに行きたくないとベッドに潜り込んでしまいました。

体調が悪いわけでは無さそうですが、あまりに頑ななので、今日を休みにして別の日に振り替えることになりました。振り替えが自由にできるところが個別指導塾はありがたい。

とはいえ今日の授業はドタキャンになり、塾にも担当の先生にも申し訳ないです。

次女(中3)が、今日に限って頑なに行きたくなかった理由は分かりませんが、明日以降の塾はサボらず行ってほしいものです。